Archives

04/25: 一昨日の首都圏会議

まぁ去る者である自分があーだこーだ言うのは良くないね。
みんながんばれ。



04/25: 風邪引いちゃいました・・・

 金曜日あの後塾から帰ってきて熱計ったら、37.2℃。軽い風邪だろうと思って、薬も飲まずに寝た。
 で、翌朝起きて計ってみたら、38.7℃、もちろん学校は欠席して、近くの病院へ向かう。そこで熱を測ったら39.4℃。ただ、少しだるいという程度で普通に歩けたので、点滴を受けず抗生物質"ジスロマック"と去痰剤と咳止めをもらい飲む。昼食もうどんを食べ、普通に寝たのだが、ここからが地獄だった。



続きを読む ...

04/21: この1年間生徒会役員をやってきて感じたもの

 昨日生徒会役員選挙が公示されて、私の任期が後1週間しかないということを改めて実感。たぶん今まで17年間生きてきて一番短く感じた1年間だったと思う。今振り返れば、それと同時にものすごく充実した1年間であった気がする。

 はじめのころは何もわからず、会長のいわれるままに仕事をこなしていたっけ。そして、大きな目標を持っていた。生徒会の存在を知らしめようと必死で生徒会が機能していることを示すために、広報も作ってみた。全校の前で発表をしようと企てたりもした。 会長の公約である野外ステージの建設のためにみんなでがんばったっけ。そのころはまだ文化祭委員会も役員会も仲良かったっけ。それに会長とも仲良く仕事していたっけ。文化祭が近づいて来るにつれて文化祭委員会と役員会、私と会長の溝はどんどん深まっていってしまったと思う・・・。 文化祭で彼が投げ出した仕事を拾って受け継いだり、一応部下としての示しを見せたつもりだった。
 たまたまとある女子校の文化祭のチケットが届いていて、それで行ったときにk-netの説明を受けた。ちょうど文化祭が終わり、みんなが一段落つき始め、一部はもう受験勉強を始めようというとき、渉外活動というものに力を注いでいった。私は外の世界へ興味を持ち、他校とのコネクションの重要性を訴えた。だが、彼は違った。今思えば、これで会長との対立が決定的なものになってしまったような気がする。

 生徒会というある意味異色なことをする者同士が集まり、お互いを理解し合い、知恵を絞り合う、そんな渉外機関に私は魅了された。分かり合える仲間・異なる価値観・結束力・信頼・・・ 時には意見が対立したり、誤解を生んだり・・・。正直言って自信などどこにもなかった。私よりはるかに能力の高い仲間の間で自分が足を引っ張っているのではないか。不安で不安で仕方がなかったし、今もその不安を感じている。
 また私の意見をしっかりと持つことの大切さを感じた。いかに人に私の意見をわかってもらうか、納得させるか。 人と同じ意見を表明しているだけではだめ、他人と違う意見を表明することでidentityを確立していかなければ、渉外の世界では通用しないのだということを学んだ。

 なによりも私という人間が大きく成長できた。この1年間、人間として大きな成長を遂げることが出来る機会を与えてくれ、支えてくれた、みんなに感謝したいと思う。



04/13: iPod PhotoにLinuxをインストール

iPod PhotoへiPod Linuxのインストールが出来たのでレポート。
サポートなど一切行えないので、自己責任で行ってください。

  1. 作業用ディレクトリーを作成
    $ mkdir iPL
    $ cd iPL
  2. CVSを利用してipodloaderの最新版を取得します。
    $ cvs -d:pserver:anonymous@cvs.sourceforge.net:/cvsroot/ipodlinux login
    (Logging in to anonymous@cvs.sourceforge.net)
    CVS password: [hit enter]
    $ cvs -z3 -d:pserver:anonymous@cvs.sourceforge.net:/cvsroot/ipodlinux co -P tools
  3. ipodloaderのディレクトリーへ移動。
    $ cd tools/ipodloader
  4. make_fwとloader.binをソースからビルドします。
    $ make
    gcc -Wall -O2 -o make_fw make_fw.c
    arm-elf-as -o startup.o startup.s
    arm-elf-gcc -Wall -O2 -ffreestanding -fomit-frame-pointer -c -o loader.o loader.c
    arm-elf-gcc -Wall -O2 -ffreestanding -fomit-frame-pointer -c -o tools.o tools.c
    arm-elf-gcc -Wall -O2 -ffreestanding -fomit-frame-pointer -c -o tux.o tux.c
    arm-elf-gcc -Wl,-Tarm_elf_40.x -nostartfiles -o loader startup.o loader.o tools.o tux.o
    arm-elf-objcopy -O binary loader loader.bin
    そうするとmake_fw, loader, loader.binが生成されています。
  5. 最新のカーネルをiPodLinux.orgから取得します。
    http://ipodlinux.org/builds/
    今回は"2005-04-13-kernel.bin.gz"を使用しました。
    ダウンロードして解凍したら、ipodloaderフォルダーにコピー。
  6. iPodをマックにマウントして、既存のファームウェアを取り出します。
    $ diskutil list
    /dev/disk0
    #: type name size identifier
    0: Apple_partition_scheme *74.5 GB disk0
    1: Apple_partition_map 31.5 KB disk0s1
    2: Apple_UNIX_SVR2 1024.0 MB disk0s2
    3: Apple_HFS Macintosh HD 64.1 GB disk0s3
    4: Apple_Bootstrap 1024.0 KB disk0s4
    5: Apple_UNIX_SVR2 9.3 GB disk0s5
    /dev/disk1
    #: type name size identifier
    0: Apple_partition_scheme *37.3 GB disk1
    1: Apple_partition_map 31.0 KB disk1s1
    2: Apple_MDFW 32.0 MB disk1s2
    3: Apple_HFS iPod 37.2 GB disk1s3
    type nameがApple_MDFWとなっているidentifierを確認します。この場合disk1s2
    $ sudo dd if=/dev/disk1s2 of=firmware_backup.bin
  7. ファームウェアを解凍。
    $ ./make_fw -o apple_sw.bin -e 0 firmware_backup.bin
  8. 先ほどダウンロードしてきたカーネルを用いて新しいファームウェアをビルド。今回はAppleOSをデフォルトに。
    $ ./make_fw -3 -o my_sw.bin -i apple_sw.bin -l 2005-04-13-kernel.bin loader.bin
    my_sw.binというファイルができあがっているはず。これが新しいファームウェア。
  9. 新しいファームウェアをiPodに転送。
    $ sudo dd if=my_sw.bin of=/dev/disk1s2
  10. iPod Linux Userlandをインストール。
    iPod Linux Userlandからipod_fs_040403.tar.gz、http://ipodlinux.sourceforge.net/download/betaからuclinux-2.4.24-ipod4-1.tar.gzをダウンロードして、iPod内にtmpっていうフォルダーを作ってそこにコピー。
    $ cd /Volumes/iPod
    $ tar zxf /tmp/ipod_fs_040403.tar.gz
    $ tar zxf /tmp/uclinux-2.4.24-ipod4-1.tar.gz lib
    ↑ファイルの解凍。
  11. 最新版のpodzillaを取得して導入
    さっきのhttp://ipodlinux.org/builds/から、最新のpodzillaをダウンロードして解凍。
    解凍して出来たファイルをpodzillaに名前を変えて、/Volumes/iPod/sbinにコピー。上書きするか聞いてくるので、上書きする。
  12. 設定ファイルの書き換え
    /Volumes/iPod/etc/inittabを開いて、
    inet:unknown:/bin/inetd
    pz:unknown:/bin/podzilla
    って書き換えて上書き保存
これでiPodをアンマウントして、巻き戻しボタンをずっと押してれば、起動画面が出ます。
何枚か写真。それと動画を貼っておきます。
動画: MOV01642.MPG(1.1MB)[382clicks]
1/DSC01636.JPG 1/DSC01639.JPG
1/DSC01640.JPG 1/DSC01641.JPG
1/DSC01638.JPG



04/12: 最近の中国

なんかね、もうバカかとアホかと。
 どこかの国で政府公認の反日デモが行われてますね。民主化を求めるデモが行われたときには自国民を装甲車を用いて弾圧して、それ以降無許可のデモを禁じているのに、今回のデモは無許可でも、取り締まらなかった。
 日本大使館のまえに一応警戒線を引いたみたいだけど、日本大使館に対して投石をする民衆に対してやめさせようとしない。飲食店で日本人にビール瓶で殴った中国人を中国当局は犯人の身柄を拘束もせず、その上警察官は被害者である日本人に対して「小日本だからやられて当然だ」というような暴言をはく。
 日本大使館に出た損害への賠償を拒否し、ウィーン条約まで無視する始末。 
 ここ1週間の中国政府・国民の行動には我慢がならない。

読売新聞の編集手帳にこんな記述があった。
http://www.yomiuri.co.jp/editorial/news/20050411ig15.htm

“官製”暴徒の取り締まりを官に促すのは少々むなしいが、再発防止を中国政府に厳しく求め、あとは深海魚の生態をじっと観察しているしか手はあるまい。静かに、冷たく。

マスコミも日本国民を煽るように連日報道しているが、ここは冷静に中国が冷めるのを待つしかないのだろう。
しかし本当に腹が立つ。



04/12: blogを持つ意味

 最近自分を含めて多くの人がblogを持つようになったわけだけど、みんな何のためにblogを持っているのかなと考えてみた。

 なぜここまでweblogが発展してきたかということを考えてみる。いわゆるホームページと比べたときのweblogの優位性を挙げてみたいと思う。

  • "時系列"表示
    たいていのblogは新しい記事をトップに持ってきて、下に行けば過去の記事を見ることができる。そのため、記事に共感したら、過去にさかのぼって記事を見ることが容易である。それゆえbloggerの心境・感情の変化をすることが、従来のホームページに比べて比較的容易である。
  • 更新作業の容易さ
  • これが1番の優位性かもしれない。
    一般的に従来のホームページを更新する際には、エディターなりを使い、HTMLタグを打ち込み、FTPなどを介して更新を行わなければならなかった。また新規開設する際にはかなりの時間と労力を要し、その結果開設後更新を行わないというサイトも少なくない。それにたいして、blogはMovable TypeやNucleus CMSなどのツールをを用いて更新を行っていく。開設時にはほとんどゼロの状態からスタートするものの、エディターやFTPクライアントなどがない環境下でもブラウザー上で記事の更新ができたり、中には携帯電話からの更新が行えたりと、更新作業に要する労力がはるかに少ない。
    これが多くの人々をひきつけているのではないか
  • シンプルなデザイン
    さきほどの時系列表示で述べたが、多くのblogは左右にナビゲーションバーを置き、真ん中に記事を表示する。左右のナビゲーションバーには記事に関連した項目やトラックバック・コメントが表示されるため、読み手は関連した項目に簡単にアクセスすることができる
  • 検索サイトでヒットしやすい
    現在多くのキーワードは検索を行ったとき、上位をweblogによって占められている。それはblogがテキストベースに作られており、また多くのblogがデザインをスタイルシートによって行っているため、検索サイトに引っかかりやすいため、特定の内容について深く追求することが可能である。
これらの点で優位なのではないかといえる。
またその優位性によって多くのユーザがひきつけられbloggerとなっていったのであろうといえよう。

ではどういった内容をblogに書いているのか
 blogと聞くと日本では日記サイトとか個人サイトといったイメージが強い。自分をはじめ、多くの人がblogを日記として利用している。しかし、米国をはじめとした諸外国ではblogはどちらかというと情報を発信する要素が強い。
 大企業のCEOや大学教授などが自分の意見を表明して、社会に影響を与えたことも少なくない。それと同じくらい、一般の人が鋭い記事を書き、多くのコメントやトラックバックを得ていることが多い。またトラックバックやコメントといったことによってコミュニケーションの輪が広がっていることも確かだ。多くのひとが何か自分の意見・心境などを表明するために、blogを持っているのではないだろうか

一般論はここまでにして、自分がblogをもつ理由。

 やっぱり自分の考えていることをみんなに知ってほしかったり、情報を発信するためにblogを持っている。ネットワーク上で自分の考えや持っている情報が役に立つとすれば、blogを持つ意味があるのではないだろうか。 逆に言えば、こうやってblogを持っていても、それがネットワーク上で貢献していないのであれば、無駄なリソースの消費にしかならないのではないかと思う。自分が貢献しているかどうかを知る要素として、blogであれば、コメントやトラックバックがあるのではないかと思う。だからこそ、コメントやトラックバックの数がそのblogの評価として用いられることがあり、bloggerはコメントやトラックバックに一喜一憂するわけだ。またトラックバックやコメントによってbloggerは読み手の考えを知ることができるし、またそれによってまた新たな知的創造が行われるのかもしれない。
 慶應SFCの"環境情報学部が期待する学生"というページにこんな記述がある。
ネットワーク上のコミュニケーションは、情報発信-受信という既存の関係を超えて、新しい関係(情報探索-支援)を求めます。ネットワークでは、情報をもっていない人が助けてと叫ぶと、その叫びにふさわしい情報が即座に提供〈支援〉されます。つまりネットワーク上では、誰でも否応なしにボランティアとして振る舞うのです。ホームページは情報発信する場ではなく、ボランティアとしてネットワークを支援する環境です。
 情報を発信するのではなく、ネットワークに貢献・支援するというよりインタラクティブな関係が求められている。必然的にこうやって書き連ねている文字がインターネットという全世界を結んだネットワークの価値を高めることに貢献しているのではないかと思う。
 だとすれば、以前よりよりいっそうインタラクティブに、また中身の濃いものを創造していくことが重要なのではないかと思った。


みなさんは何のためにblogをもっているのですか?



04/11: 人間にまでURIを付与する?!

最近なんでもXMLで記述するのがはやってるんですかねぇー
メタデータによる知人ネットワークの表現
を参考にしながら自分のbiographyをXMLで記述してみました。
http://skyblue.me.uk/foaf.rdf
XML使っていろいろな人をネットワークで結ぼうという趣旨で作られたみたいなんだけど、その中のrdf:about=""のというところでrdfファイルについての定義付け?みたいなのをやるんだけど、現在人に対して振り当てられたURIが明確には存在しないため、メールアドレスをユニークIDをして用いている。

ただ、一部では人にURIを付与しようという動きが始まっており、
tag: DNS名もしくはメールアドレス ',' 年月日 ':' ローカル名
なんていう方法でURIを定義するということが近くInformational RFCになるとか。

人間にURIを与える一般的な規則が今までなかったから、通常はfoaf:Person型リソースにはURIを与えず、foaf:mboxなどのIFPで識別してるけど、tag:スキームURIなら、意外とすっきりといきそうな気がする。

それにしても今回あらためて自分のXMLに対する知識のいい加減さがわかった。



04/10: ネットと自己紹介

今までしてきた自己紹介の中で一番長く・詳しく書いたもののような気がする。本名晒してるし。 どうせドメイン所有者を検索すれば、住所・氏名・電話番号までわかるんだから隠すこともないだろう。
いろいろな人のblogを見るのだが、日本語(おそらくは日本人)のblogってどんな人が書いているのかわからないことが多い。その人がどんなことからこういうことを書いているとか、そういうことを知りたくても、できないことが多く、もう少し詳しく知りたいときとかに困ることが多い。しかしみんな仲良くコメントしあったりしているので、みんな仲良しなんだろうと少し疎外感を味わうこともあったり。
 みんな匿名だから思い切ったことが言えたり書けたりするのだろう。だからこそ2chという匿名掲示板がヒットするわけなのだけど、外国の人のblogを眺めていると、自分のことを詳しく書いていて、こういう背景だから、こういう意見がでるのか。と結構納得できることが多いので、なぜ日本人はblogをはじめとしたネット上のものに匿名性をもとめるのだろうかと思った。
 確かに自分のアイデンティティーとblogでの意見をassociateしてほしくないという人もいるのはわかる。たとえコンピュータを介してでも、日本人の人間関係には義理や人情が付きまとうから、そういうものに左右されず意見を表明するために匿名で意見を述べたいと思うこともblogをやってきて、少なからずあった。
 ただ、自分はこういうこと考えてるんだぞ!!って知ってもらいたいのがblogを開く理由のひとつでもあるわけだから、自分のidentityと意見をassociateするっていうことが大切なんだろうと思って、Bioを公開してみた。



04/08: サクラが見頃です

1/20050408-DSC01625.JPG

今日始業式があって、もう高3なんだという実感を感じた。
校長が替わり、新しく就任した校長は去年まで英語科の教員。うちの学校は校長は神父の資格を持った人が慣例的になってたんだけど、 今回の校長は、単にカトリック信者なだけ。
校長訓示も去年までと違いだいぶ内容のあるスピーチで、だいぶまともになったかなと。

で、帰りに飯田橋駅からお堀のサクラを撮った。
飯田橋じゃなくて、九段下の方行けば、千鳥ヶ淵とかめちゃきれいなんだと思うけど、時間がなかったからとれなかった。中央線に乗りながら見える飯田橋〜四ッ谷にかけてのサクラはすごくきれいです。

お花見いきたいなぁ



続きを読む ...

04/07: 憲法前文を書き換えるらしい

20050407-r25_4_8.gif
R25.jpより引用

R25 4/08版から
俵 万智が読みやすく変更?憲法前文改訂案とは?
前時代的でわかりづらいといわれる憲法前文。著名作家が簡潔で「美しい日本語」の文にするというプランがある。

GHQが押し付けたとか、翻訳調でわかりづらいとかいろいろいわれている憲法前文をいっそうのこと歌人の俵 万智さんや作家の村上龍さんに頼んで、わかりやすく書き換えてもらおうという案が自民党新憲法起草委員会で持ち上がっているらしい。
記事では評論家の大塚英志さんが中高生が自分の言葉で憲法前文を書いて、CDとして発売したとか、作家の清水義範さんが21ものバージョンに憲法前文を書いてみたりとなんか憲法前文を自分の言葉で書き換えるのが小ヒットしているらしい。

中学の公民のテストで前文の穴埋めとかよく出たなぁ
確かに硬い文章だから、自分の言葉で書き換えるまでしなくても、自分なりにちゃんと解釈していたほうが、よいかなと。別に知らなくても生活に支障はないし、常識という枠で捕らえても、知らないとやばい常識というわけでもない。ただ、国際問題とかそういうのを考えたり、外国の人と政治的な話をするときに、現在の日本の基礎となってる憲法(せめて前文)を自分の解釈を伝えられるようになることは無駄じゃないのかなと。
今法学部に進学なされている、某学院高等部の前期生徒会長さんに憲法前文を書き換えてもらいたいなぁと。(笑



04/06: かなりおもろい

Yuuyaさんのblogに乗ってた、
コレ、やってみたんだけど、めっちゃおもろいわ。
うじゃうじゃ沸いてくる変な銃剣とか機関銃とか持ったやつらを単純に打っていくゲーム。
で、1日の終わりには軍備増強。

単純で非常に面白いんだけど、なんだか知らんけど、7dayより進めない。敵が早すぎて無理・・・。
なんでこんなに難しいんだろうと思ってて、WndowsPCでやったら、ぜんぜん遅かった。
またマックがやってくれました
そんなmacをこよなく愛しているわけですが・・・。

いや、でもFlashはいいね。
macでも遊べるからさ。



04/05: みんなのblog計画続編

先日計画して作った、
みんなのblog
みんなに好き勝手投稿してもらって謎なコミュニティーサイトにしてしまおうという計画ー

見事に失敗しました。

みんなshyだから投稿してくれないのね。うん。
それにみんな各自blog持ってるからさ、うんそっちの更新に力入れちゃうみたいなんだよね。
まぁ仕方ないけど、うん。

まぁ気が向いたらみんな投稿してくれるさ。
フォーラムもみんな使ってくれないし、ちょっと鬱。まぁとりあえず、このblogにコメントを書きたくなるような記事を載せることが重要です。はい



04/05: 首都圏会議第100回記念交流会

なんか終わってからもう2日も経ってしまった。
鮎や西君に頼りきりで、それに個人の事情を出して、頼まれた仕事を行うことが出来なかったり、情けないなと思った。

参加してくれた人は参加者43人とスタッフ13人の計56人。
当初100人を目指していたけど、100人も来たら、大変でパニくってたのじゃないかなって思う。
交流してもらおうという目的は達成できたかなと思う。

自分は社会の議題の議長で、その後議題が統合されて、常識の市野さんをサポートするっていう役割があったのに、飛田のスポーツに行っちゃって、市野さんに迷惑をかけたなって・・・。
ごめんなさい

交流会の時の写真が出来ました。
集合写真とか24日の101回の時、持って行けると思いますけど、受験生なので・・・。
鮎に渡しておくなりしますので、もらってください。


本当みんなお疲れ様でした。
本当受験とか放棄して渉外続けたい位です・・・。