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06/02: 慶應サマーバイオキャンプin鶴岡
慶應サマーバイオキャンプin鶴岡
慶應義塾大学環境情報学部バイオインフォマティクスクラスタが主催する、夏休み中、高校生を対象に開催する慶應サマーバイオキャンプが今年も開催されます。キャンプではPCRによる遺伝子増幅実験、遺伝子塩基配列決定、 大腸菌を使った遺伝子クローニング、データベース探索による遺伝子機能予測、電子細胞のコンピュータシミュレーションなどを行う。生物を履修したさいに、遺伝子等に興味を持ったので、エントリーしてみた。
エントリーシート記入したりとか大変だったけど、選考を通過して、見事参加が決定しました。
なにやるかとても楽しみ。
05/09: 進路で悩む…
高校三年にもなって、進路どうしようかと悩むのは論外だと思うのですけどね。本当進路迷ってます。
もともと進みたかった道はデザイン関係の仕事。プロダクトデザインとかインダストリアルデザインとかそういったことが出来る仕事に就くために進路を向けようと思ってた。
しかし社会においてデザイナーという仕事への需要・またデザイナーをめざしたものの安定した生活がおくれない人たち… そういったことを考えて、それに自分のセンスに自信がもてず、あきらめてしまった。
デザインを広義に解釈して、建築って形で自分のセンスを表現していこうと思った。でも、やっぱり現実をみたときに、一級建築士の資格をもってても、設計が行える人はほんの一握りで、あとのひとは設計をすることが出来ないっていうのにすごく壁を感じた。それに建築って日本では工学に分類されるけど、外国では芸術に近いところに位置付けされてる。 自分みたいに、建築で自分のセンスを表現したい人には日本で学ぶことより海外で学ぶほうがいい気がする。実際たくさんの若い日本人が日本でなく海外で建築家として活躍してる。 でも、大学から留学するほどのお金がないし、あったとしても、今の自分の英語力では留学なんて論外な気がする。でもお金があって留学できる環境だったら向こうで建築を学んでみたいと強く思う。
そんなとき経済・経営っていう新たな領域へ興味が湧いた。
政経は好きな科目だし、理系だけど、へたな文系よりは知ってる自信ある。なにより、一年間生徒会をやり、半年渉外をやっていろいろな問題を見つけ、解決する・プロジェクトを推し進めるということにすごく惹かれたし、それで生活できたら素敵だなって思った。まだ経済・経営に進路を決めたわけじゃない。せっかく勉強してきた物理・化学が無駄になってしまうのは惜しいから…
結論を出さないといけないときまでもう少し時間があるから悩んでみたいと思います…アドバイスとかいただけたらうれしいのですが…
04/25: 風邪引いちゃいました・・・
金曜日あの後塾から帰ってきて熱計ったら、37.2℃。軽い風邪だろうと思って、薬も飲まずに寝た。
で、翌朝起きて計ってみたら、38.7℃、もちろん学校は欠席して、近くの病院へ向かう。そこで熱を測ったら39.4℃。ただ、少しだるいという程度で普通に歩けたので、点滴を受けず抗生物質"ジスロマック"と去痰剤と咳止めをもらい飲む。昼食もうどんを食べ、普通に寝たのだが、ここからが地獄だった。
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